ジャッキアップ後の無収縮モルタルの充填

北品川の家は、土台のジャッキアップでできた隙間に、無収縮モルタルなどが詰められた。建物の傾きの補正に関する工事は、これでほぼ完了。
土台のジャッキアップの処理
外壁面には、グラスウールが充填され、耐力壁が取り付けられる。
グラスウール
今回は、一部屋根を解体して、吹き抜けを作る。その部分の木工事が進んでいる。
吹き抜けの木工事

次の記事

0624断熱材